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2019/11/13

ルミエール・ジャパン・アワードにて「ゲゲゲの鬼太郎 魂とアート」がVR部門3D部門でW受賞!

2019/11/13配信

「ゲゲゲの鬼太郎」50周年記念のデジタルアートプロジェクト「ゲゲゲの鬼太郎 魂とアート」がVR部門3D部門でW受賞!

本日11月13日に行われましたルミエール・ジャパン・アワード2019にて当社が3DCG映像制作を担当しました「ゲゲゲの鬼太郎 魂とアート 3D 魂の行方」が3D部門のグランプリを受賞致しました。 同プロジェクトの「ゲゲゲの鬼太郎 魂とアート VR 魂の送り火」もVR部門で優秀作品賞を受賞。プロジェクトとしてはW受賞となりました!


ルミエール・ジャパン・アワードとは

先進映像協会 ルミエール・ジャパン・アワード(Lumiere Japan)とは、AIS-J による表彰活動。
国内で制作・公開された優れた先進映像コンテンツを表彰することで良質なコンテンツの拡大と品質向上を目的として、2011年より行われています。


作品について

2018年8月、株式会社ダイナモピクチャーズは、東映アニメーション株式会社及びGugenka(株式会社シーエスレポーターズ)と共に「ゲゲゲの鬼太郎」50周年記念のデジタルアートプロジェクト「ゲゲゲの鬼太郎 魂とアート」を発表し、鬼太郎の世界を体感するVRの一環として3Dムービーアトラクションを制作しました。
1999年に公開された第1作目「ゲゲゲの鬼太郎 鬼太郎の幽霊電車」の登場から、娯楽施設やショッピングモール等でのイベントにて幅広い年齢層に大好評を得てきた「ゲゲゲの鬼太郎」。 飛び出す3D映像を用いたアトラクション・シアター向け3Dムービー作品「魂の行方」は、今回で3Dムービー作品の第4作品目となりました。

あらすじ

日常への不満をSNSに投稿した男は、いつの間にか「ゲゲゲの森」へ迷い込み、数々の奇妙な出来事を目撃する。無数の魂が彷徨う不気味なその空間で、窮地に陥った男に果たしてどのような結末が待っているの か…!?


「ゲゲゲの鬼太郎 魂とアート」公式サイト

ダイナモ制作実績ページ


©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション


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